リモートケア、始まる。

従業員の健康、守っていますか?

MiCardio なら安心・簡単に健康チェックが実施可能。
簡単に身体に装着できる手のひらサイズの機器で、
心臓の電気信号を24時間計測。
血液検査では測れない身体の内面を検診します。




INTRODUCTION
はじめに

  • 運輸企業に求められる安全性

    厚生労働省では、人と物を守る義務を輸送企業に順守を求める「労働安全衛生法」と「安全配慮義務」に対する罰則がますます厳しくなっており、その罰則金は企業だけではなく、社員個人の責任として求められることもあります。

  • 運転者の健康状態に起因する事故

    近年、運転者の健康状態に起因する事故の報告数が増加傾向にあります。
    運転中断など事故に至らなかったものが大半ですが、約3割は運転中に操作不能となった事案であり、増加傾向にあります。

PROBLEM
業界の問題点

日本企業を取り巻く
経営の3大リスク!!

  • 1:従業員の高齢化
    人が足らず、高齢化が進む

    少子高齢化に伴い、運輸業界のドライバー不足の問題や、高年齢化が進んでおります。

  • 2:睡眠負債による生産低下
    重大事故に繋がる可能性も

    ・疲れによる運転中の居眠り
    ・無呼吸症候群による突発的な居眠り
    ・運転中の意識喪失
    など生産低下や重大事故の原因に

  • 3:鬱で起こる賠償金問題
    大きな問題にも発展

    運輸事業の精神障害の原因は過重労働や上司からのパワハラなどが中心。中小企業の場合、補填金だけで経営が傾く可能性も

PRODUCT
製品

MiCardioなら、
すべて解決できます

mi cardio mi cardio

人体の生体情報24時間収集し、あらゆる角度から分析。生体異常を素早く発見し、様々なトラブルの一次予防につなげる先制医療対応のヘルスケア商品です。
またMiCardioは手のひらサイズなのでかさばらず、簡単に身体にご装着いただけます。

INSTRUMENTATION
計測内容

MiCardioなら、
これらの内容がすべて計測可能

電極パッドをつけたMiCardioを心臓の上に貼り付け、24時間トレースすることで内面を検診します。

  • 心拍情報

    心拍数/周期(RRIV)を計測します。

  • 自律神経

    交感神経、副交感神経の数値、自律神経の活動量が計測できます。

  • 呼吸数

    呼吸数を計測します。

  • 皮膚温度

    皮膚表面の温度を計測します。

  • 姿勢

    3軸加速度センサーが体動を計測します。

  • 無呼吸数

    RRIVと微小体動から
    無呼吸の数を計測します。

  • 消費エネルギー

    活動の単位Metsで消費エネエルギーを計測します。

  • 無呼吸時間

    RRIVと微小体動から
    無呼吸の最長時間を計測します。

MiCardioなら、細やかに
従業員の体調管理ができます。

製品のことが詳しくわかる!
資料を無料でダウンロード

今なら2つの資料をダウンロードいただけます。

  • ・製品のことが詳しくわかる!サービス説明資料
  • ・解析の内容が詳しくわかる!サンプルレポート

SERVICE IMAGE
サービスイメージ

分析システム
(サーバタイプ)

サービスイメージ

MiCardioで計測したバイタルデータは専用アプリケーションを用いてサーバに転送されます。
サーバに転送されたバイタルデータは定期的に分析処理が行われ、分析は医療従事者、ヘルスケアアドバイザー、およびメンタルヘルスアドバイザー等の分析員が行います。
分析結果はユーザに送信され、ユーザのPCに保存されます。

分析システム
(レンタルタイプ)

届いた商品を装着しポストに投函するだけのレンタルタイプもご用意しております。

  • STEP
    1

    MiCardioが届く

  • STEP
    2

    最大24時間装着可能

  • STEP
    3

    ポストにMiCardioを
    投函

  • STEP
    4

    レポートが届く

SERVICE IMAGE
生体レポート

生体情報解析
レポートイメージ

生体情報解析レポートイメージ
  • 全体レポート

    睡眠、ストレス、身体、健康の4要素をまとめたレポートです。時間帯毎にどういった変化があったのか把握できます。

  • 睡眠レポート

    複数の睡眠分析項目から分析し、睡眠の質を評価します。無呼吸症候群の評価や睡眠レベルの解析も実施します。

  • ストレスレポート

    自立神経の活動を分析しストレスの質を評価します。
    睡眠時と覚醒時、24時間毎のストレス度合いもチェックします。

CASE STUDY
導入実績

  • (50代男性 自動車部品メーカー管理職)
    解析事例1
    (50代男性 自動車部品メーカー管理職)

    自動車部品メーカーに勤める50代男性の解析結果です。
    重要な会議中には極度の緊張状態からか、かなりのストレスが見られます。
    帰宅後の就寝中も交感神経が活動したままで、リラックス度の低い睡眠状態であることが判ります。
    また、睡眠時無呼吸も頻発した時間帯があることが判ります。

  • 解析事例2(30代男性 トラック運転手)
    解析事例2
    (30代男性 トラック運転手)

    トラック運転手(ルートドライバー)をしている30代男性の解析結果です。
    コンビニ各店に商品を配達するルートドライバーなので、時間に追われる業務のため就業中は絶えずストレスが高めで推移しているのが窺えます。
    しかも前日の業務もストレスがMAXの状態であり、そのまま就寝しても交感神経が活動したままなので、睡眠の質もよくありません。

CONTACT
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